ホーチミン

ホーチミンでやることないと感じたら読む完全ガイド

yama333

こんにちは。Go!Go!ベトナムジャーニー、運営者の「アオザイ」です。

「ホーチミン やることない」って検索してこの記事にたどり着いた方、正直に言いますね。その気持ち、すごくよくわかります。戦争証跡博物館も行った、ベンタイン市場も行った、統一会堂も見た。で、次の日の朝、ホテルの部屋でぼーっとしながら「…あれ、今日どこ行こう」ってなる、あの感じ。ホーチミン 観光 2日目以降の過ごし方に迷う人や、ホーチミン リピーターとして何度か訪れている人にとって、この「やることない問題」は意外とリアルな悩みなんですよね。1区 観光スポット、ブイビエン通り、ナイトライフ、バインミー食べ歩き…それだけじゃ物足りなくなってきた、そういう段階の話です。

でも、ちょっと待ってほしいんです。ホーチミンって、実はめちゃくちゃ「底が深い」街なんですよ。表面だけ見てると確かに飽きる。でも、ちょっと視点を変えると、全然知らないホーチミンが見えてくる。この記事では、ホーチミン 穴場スポット、2区タオディエン、7区フーミーフン、クラフトビール、スパ体験、日帰り旅行、カフェ巡り、ナイトクルーズなど、ガイドブックに載っていないような楽しみ方を丸ごと紹介します。読み終わったら「やることない」どころか「時間が足りない」って思えるはず。それくらいの内容を詰め込みましたので、ぜひ最後まで読んでみてください。

  • ホーチミン1区の「深層」に眠るリノベーションビルや路地裏スポットの魅力
  • 2区・7区など新興エリアごとの個性と楽しみ方の違い
  • クラフトビール・スパ・ナイトクルーズなど体験型の夜の過ごし方
  • ムイネーやカンザーなど、ホーチミン発の日帰り・短期旅行の選択肢

ホーチミンでやることないと感じる理由と1区「深層観光」の楽しみ方

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「見るべき場所は全部見た」という感覚、実はホーチミン観光あるあるのひとつなんですよね。でも、それって「表通りしか歩いていない」だけかもしれません。1区には、ガイドブックには載っていない「もう一層深い」ホーチミンがちゃんと存在しています。ここではまず、やることないと感じてしまう構造的な理由を整理した上で、その解決策として1区の深層観光を紹介していきます。

定番スポットを網羅した後に感じる観光の閉塞感

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ホーチミンの主要な観光スポットって、1区を中心とした、わりと狭いエリアに密集しているんです。戦争証跡博物館、統一会堂、サイゴン大教会、中央郵便局、ビテクスコ・フィナンシャルタワー。地図で見るとわかるんですが、これ、全部歩いて回れる距離なんですよね。

で、1日か2日でひと通り制覇してしまうと、突然「ん?次、何する?」ってなる。これがホーチミンで「やることない」と感じる最大の原因だと思っています。

旅行のスタイルが「見る観光」から「過ごす観光」に変わってきているのに、ガイドブックやSNSの情報って、まだ「定番スポットのリスト」に偏りがちなんですよね。そのギャップが、閉塞感を生んでいる気がします。

ホーチミン1区の主要スポットは、徒歩圏内に密集しているため、観光に慣れた人なら1〜2日で網羅できてしまいます。「見る観光」から「過ごす観光」への発想の転換が、ホーチミン滞在をもっと豊かにする第一歩です。

さらに、暑さ・排気ガス・バイクの騒音・客引きのしつこさ、といったホーチミン特有のネガティブ要素が重なって、「もう外歩きたくない」ってなる人も多い。そりゃそうですよね、正直しんどいですもん。

でも、ここで諦めるのはもったいない。問題は「どこに行くか」じゃなくて、「どんな視点で街を見るか」にあるんです。

リノベーションビルの垂直探索で見えるホーチミンの多層性

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「垂直探索」って聞いたことありますか?地上を歩くだけじゃなくて、古いアパートメントの階段を上りながら、各フロアに隠れた店を発掘していく、ホーチミン特有の楽しみ方です。これが個人的にはかなり好きで、何回行っても飽きない。

代表的なのがリートゥチョン26番地ビル。ビンコムセンターの裏手にある、外からは「ただの古いビルじゃん」って感じの建物なんですが、中に入ると螺旋階段と旧式エレベーターが出迎えてくれて、各フロアにカフェ・ギャラリー・ブティックが並んでいます。植民地時代の空気感をそのまま残しながら、現代のクリエイターたちが息を吹き込んでいる、そんな不思議な空間です。

それからグエンフエ42番地アパート。歩行者天国に面したシンボル的な建物で、各階のカフェがそれぞれ違う世界観と眺望を持っています。同じビルなのに、上るたびに景色と雰囲気が変わる。なんか不思議な体験ですよ。

パスター通り158番地ビルには「シークレットガーデン」と呼ばれる隠れた屋上レストランがあって、都市を俯瞰しながら食事ができます。知らないと絶対たどり着けない。こういう「知ってる人だけが行ける場所」感、ちょっとテンション上がりますよね。

施設名 所在・特徴 体験価値
リートゥチョン26番地ビル ビンコムセンター裏、螺旋階段と旧式エレベーター 植民地時代の面影の中に画廊・ブティック・カフェが混在
グエンフエ42番地アパート 歩行者天国に面したシンボル的ビル 各階のカフェが異なる眺望と世界観を提供
パスター通り158番地ビル シークレットガーデンがある古いビル 屋上からの都市俯瞰、隠れ家的な店舗探索

マニアック市場と特殊博物館でローカルの奥行きを体感する

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観光客向けにアレンジされた「きれいな市場」より、ちょっとディープな場所のほうが面白いと思っているのは私だけじゃないはず。

たとえばヤンシン市場(ミリタリー市場)。1区の南側にあるんですが、ベトナム戦争時代の軍放出品や工具がぎっしり並んでいます。レプリカも混じっていますが、それも含めて「歴史の現場」を歩いている感覚がある。歴史好きはもちろん、工業デザインとか古いモノが好きな人には刺さる場所です。

トンタットダン市場は、ビテクスコ・タワーのすぐ横にある青空市場。超近代的な高層ビルのすぐそばで、地べたに生鮮食品が並んでいる。このコントラスト、ホーチミンの急激な都市化を肌で感じられる瞬間です。写真を撮りたくなりますよ、絶対。

そして2023年にオープンしたサイゴンザーディン特殊部隊博物館。かつてベトコンの隠れ家だった場所を改築したもので、実際にそこで使われていた武器や資料が展示されています。「歴史の表側」ではなく「裏側」を覗くような感覚、これはなかなか他では体験できないです。

ヤンシン市場・トンタットダン市場・サイゴンザーディン特殊部隊博物館の3か所は、ホーチミン1区の「マニアックな深層」を体験できるスポットです。定番の観光に飽きたら、ここから始めてみてください。

スパ・カフェ・クラフトビールで午後と夜を豊かに過ごす方法

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正直な話をすると、ホーチミンの昼間って暑すぎて外を歩くのがしんどい時間帯があります。午後2時〜4時頃って、もはや修行に近い。なので、その時間をどう使うかがホーチミン滞在の満足度を左右する気がしています。

スパ・マッサージを「目的」にする

ホーチミンのスパって、「旅行の合間の休憩」じゃなくて「それ自体が滞在の目的」になれるクオリティがある、と私は思っています。種類も豊富で、どんな気分かによって選べるのがいい。

東洋医学ベースのAN’s spaはヘッドマッサージが専門で、フライト疲れや眼精疲労にじわっと効く感じ。ラポティケア(3区)はフレンチスタイルの白亜の洋館が舞台で、ハーブ療法で五感ごとリセットしてくれます。空間がとにかく美しい。

「チップどうすればいいの?」「予約できるの?」って不安がある人は、日本語対応があるユリスパゴールデンロータスが安心です。明朗会計で、初めてでも入りやすいですよ。

スパの料金・サービス内容・予約方法は変更されることがあります。訪問前に必ず公式サイトや現地の最新情報をご確認ください。

カフェを「仕事場・読書スペース」として使う

ホーチミンはデジタルノマドの間で「作業しやすい都市」として評判が高くて、Wi-Fi環境の整ったカフェが本当に充実しています。

Shin Coffeeは160Mbps超えのWi-Fiと各席コンセント完備で、スペシャリティコーヒーも本格的。The Workshop Coffeeは煉瓦造りのヴィンテージ感があって、コーヒーマニアが集まる雰囲気のある場所です。The Hidden Elephantは私語厳禁のブックカフェで、圧倒的な静寂の中で読書できる。ホーチミンにいながら「別の世界」に入れる感じがして、個人的にはかなり好きな場所です。

カフェ名 Wi-Fi速度目安 コンセント 空間の特徴
Shin Coffee 160Mbps以上 各席に完備 スペシャリティコーヒー特化、静かな集中環境
The Workshop Coffee 75Mbps以上 壁際席にあり 煉瓦造りヴィンテージ、コーヒーマニア集まる
The Hidden Elephant 45Mbps以上 ソファ席にあり 私語厳禁ブックカフェ、圧倒的な静寂
L’USINE(レ・ジン) 20Mbps以上 比較的多い セレクトショップ併設、3階はPC作業者多め

Wi-Fi速度などの数値はあくまで目安です。時間帯や混雑状況によって変わりますので、参考程度にご覧ください。

クラフトビールで夜を知的に楽しむ

「ホーチミンの夜 = ブイビエン通りで騒ぐだけ」と思っているとしたら、ちょっともったいないかもしれません。今のホーチミン、クラフトビールのシーンがかなり熱いんです。

Pasteur Street Brewing Co.はホーチミンのクラフトビール界のパイオニアで、ジャスミンIPAなど地域色豊かなビールを「フライト(飲み比べセット)」で楽しめます。Heart of Darknessはリートゥチョン通りの洗練された店舗で、数十種類のタップから気分に合わせて選べる。East West Brewing Co.は醸造設備が目の前にドーンと広がる大規模店舗で、ピュアな原材料だけで作られたビールを堪能できます。

これらのバーは、飲み屋というより「デザイナーやデジタルノマドが集まる都市の交流拠点」に近い雰囲気があります。ひとりで行っても全然浮かない、むしろ新しい出会いがある場所です。

ホーチミンでやることないを解消する新興エリアと日帰り旅行ガイド

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1区の観光に「飽き」を感じてきた人に、もうひとつ大きな解決策があります。それがエリアを広げること。ホーチミンって、区によって全然顔が違うんです。同じ街とは思えないくらい。そして少し郊外に出れば、砂丘もマングローブの森も待っています。ここからは、エリア別の楽しみ方と日帰り旅行の話をしていきます。

2区タオディエンのおしゃれカフェと隠れ家スポット

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2区のタオディエン、知っていますか?かつては閑静な住宅街だったエリアが、今では在住欧米人や感度の高い若者が集まる、ホーチミンで一番「おしゃれ」なエリアに変貌しています。バリ島とかプーケットみたいな、ちょっとしたプチリゾート感がある。

2023年に開通したメトロでアクセスできるようになったので、利便性もぐっと上がりました。フレンチヴィラを改装したカフェ、オーガニックショップ、ヨガスタジオ。1区の喧騒とは完全に別世界です。

注目スポットとして、「The Vibes」という隠れ家カフェは雰囲気が本当に最高で、ここにいるとホーチミンにいることを一瞬忘れます。「Maison Marou」はベトナム産カカオを使ったチョコレートの旗艦店で、ここでしか買えないものが揃っています。お土産にもいいですよ。「Vesta Lifestyle & Gifts」はモダンなベトナム雑貨を扱っていて、1区では見かけないような洗練されたセレクトが楽しめます。

2区タオディエンは、1区の喧騒に疲れたときの「避難先」として最適です。メトロでアクセスできるようになったので、移動のハードルも下がりました。半日くらいのんびり過ごすのにちょうどいいエリアです。

7区フーミーフンの快適な街歩きと子連れ旅行向けスポット

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7区のフーミーフン、別名「コリアンタウン」。ここ、ホーチミンの中でかなり特殊なエリアです。バイクの流入が制限されていて、広い歩道があって、緑豊かな公園がある。ホーチミンにいながら「ホーチミンじゃない感」がある場所、というか。

クレセントモール周辺の遊歩道は、夕方になると地元の人たちの憩いの場になります。バイクの騒音がない、排気ガスが少ない、人が歩いている。当たり前のようで、1区ではなかなか体験できないことなんですよね。

子連れ家族には特におすすめで、「Tinker Play」という木製アスレチック施設や、職業体験施設「Vietopia」があります。Vietopiaは子供が消防士や医者などを体験できる施設で、子どもが主役になれる時間が過ごせます。家族旅行での「やることない問題」、ここで一気に解消できますよ。

ホーチミン発の日帰り旅行|ムイネー砂丘とカンザーの自然

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市内だけじゃなく、ちょっと足を伸ばすという選択肢もあります。これが意外と盲点で、「ホーチミン滞在中にこんなところまで行けるの?」って驚く人も多い。

ムイネー:高速道路開通でぐっと近くなった砂丘リゾート

以前はバスで6時間かかったムイネーですが、2023年の高速道路開通によって約2時間強でアクセスできるようになりました。これ、かなり大きい変化です。日帰りや1泊で行けるようになったんですから。

ホワイトサデューン、イエローサデューン、妖精の渓流(フェアリーストリーム)。ホーチミンの都会感と対極にある「何もない景色」の中で、ぼーっとする時間って、旅の中でものすごく貴重だと思うんです。早朝の砂丘で日の出を見て、午後はビーチ沿いのカフェで読書。「何もしない贅沢」ができる場所です。

ムイネーへのアクセスや交通手段は変更される場合があります。最新情報はベトナム観光局の公式サイトや現地旅行会社にてご確認ください。

カンザー:ユネスコ認定のマングローブ林でエコツーリズム体験

ホーチミンから車で1.5〜2時間のカンザーは、ユネスコ(UNESCO)の生物圏保存地域に指定されているエリアです。スピードボートでマングローブ林をクルーズしたり、パノラマ展望台から眺望を楽しんだり、ワニ釣り体験をしたり。都市部では絶対に味わえない「野生のエネルギー」に触れることができます。(出典:UNESCO World Heritage Convention公式サイト)

自然や生態系に興味がある人はもちろん、子供にベトナムの豊かな自然を見せたい家族連れにも強くおすすめできます。ホーチミンから日帰りで行けるとは思えないスケール感の体験ができますよ。

感性を刺激するAOショーとサイゴン川ナイトクルーズ

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夜の過ごし方、クラフトビール以外にも選択肢はたくさんあります。せっかくホーチミンにいるなら、ここでしかできない体験を夜にもぎゅっと詰め込みたいですよね。

AO SHOW(アオショー)は、市民劇場(オペラハウス)で上演されるパフォーマンス。ベトナムの伝統的な竹細工を使って、農村から都市への変遷をアクロバティックに表現したショーです。セリフがないので、言語の壁なく楽しめる。観終わった後、なんかじんわりくるものがあって、「ホーチミンってこんな文化を持っていたんだ」って気持ちになります。

サイゴン川ディナークルーズも捨てがたい。ラグジュアリーな「サイゴンプリンセス号」から伝統的なジャンク船「インドシナ号」まで、選択肢があります。川面から見るライトアップされた高層ビル群は、地上の喧騒とは全く別物の、静かな美しさがあります。同じ街を水上から見ると、なんか全然違って見えるんですよ。不思議ですよね。

さらに郊外に足を延ばせる人は、メコン川ナイトクルーズ(ホタル観賞)という選択肢もあります。都会の光を離れた静寂の中で、自然のホタルの光に包まれる体験。これはもう、言葉で説明するより実際に体験してほしい。ホーチミン滞在で一番印象に残る夜になる可能性、かなり高いです。

AOショー・サイゴン川ナイトクルーズ・メコン川ホタルクルーズは、それぞれ事前予約が必要な場合があります。日程・料金・予約方法は公式サイトや現地の旅行代理店にてご確認ください。

Grabアプリで移動ストレスを解消して行動範囲を広げる

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「行きたいとこはあるんだけど、移動が不安で…」って人、実はけっこう多い気がします。ホーチミンのタクシーって、メーターの不正操作や遠回りの話を聞くと怖くなりますよね。そこで使ってほしいのがGrabです。

Grabは東南アジア版のUberみたいなアプリで、目的地を入力すると料金が事前に確定する仕組みです。ぼったくりの心配がないし、行き先を口頭で説明する必要もない。これだけでホーチミンの移動ストレスがかなり軽減されます。

暑い日中の長距離移動にはGrabCar(エアコン完備)、渋滞をすり抜けたい場合はGrabBikeがおすすめです。GrabBikeはホーチミン特有の「バイクの大群」の一員になる体験でもあって、最初はちょっとドキドキしますが、慣れると気持ちいい。

GrabBikeや車を降りる際は、後方から来るバイクとの接触に注意してください。また、路上でのスマートフォン操作やバッグの扱いには十分気をつけて、ひったくり対策を意識することをおすすめします。安全に関しては、最新の現地情報や外務省の海外安全情報もご確認ください。

キャッシュレス決済を登録しておくと、端数のやり取りによるプチトラブルも防げます。ホーチミン観光を快適にするために、まずGrabをインストールしておくことを強くおすすめします。

ホーチミンでやることないと感じたときの「エリア切り替え」戦略まとめ

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「ホーチミンでやることない」という感覚の正体って、結局「1区しか見ていない」か「定番ルートから外れていない」だけのことが多い、と私は思っています。

1区の歴史と深層文化、2区タオディエンの洗練されたリゾート感、7区フーミーフンの快適で落ち着いた環境、チョロンのカオスな混沌感。これを日ごとに切り替えるだけで、「やることない」は「時間が足りない」に変わります。うん、本当に。

そして「深く過ごす」という視点も忘れないでほしい。古いアパートの上層階に昇って隠れた店を発掘する「垂直探索」、お気に入りのカフェやスパで時間を気にせず過ごす「滞在型観光」。ホーチミンは、訪れる側の解像度が上がれば上がるほど、どんどんその懐の深さを見せてくれる街です。

旅の計画を立てるときは、外務省の海外安全情報(外務省 海外安全ホームページ)も必ずチェックしてみてください。現地の治安情報や注意事項を把握した上で、安全に楽しい旅をしてほしいなと思います。最終的な判断は、専門家や公的機関の情報をもとにご自身でお願いします。

ホーチミンでやることないと感じていたあなたが、この記事を読んで「行きたい場所が増えた」と思ってもらえたなら、それが一番うれしいです。次のホーチミン旅、楽しんできてください。

ABOUT ME
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アオザイで旅する感性派ライター
「Go!Go!ベトナムジャーニー」の運営者。ガイドブックには載っていないような、五感で感じるベトナムの魅力を発信しています。おしゃれなカフェから、地元民しか知らないディープなスポットまで、等身大の目線で旅の楽しさを伝えます。彼女のブログを読めば、まるで一緒に旅をしているような気分になれるはず。
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